2016年04月03日

夏目漱石 野分11~12(完)

参照テキスト: 青空文庫図書カードNo.791
再生時間:76分24秒

11.高柳君は道也先生の演説を聞きに行き、大いに感銘を受ける。
12.しかし、その後喀血して床に着く。その高柳君を中野君は面倒を見る。高柳君は友の友情と提案を受け入れ、転地療養することを約束する。一方道也先生は借金返済の当日を迎える。そこに高柳君が転地の挨拶に行く。
posted by えぷろん at 19:51| 東京 🌁| Comment(0) | 夏目漱石  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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