2016年03月01日

夏目漱石 野分1~2

都合により長らくお待ち頂き失礼いたしました。
今回から新たに読み進めますのでよろしくお願いいたします。

参照テキスト: 青空文庫図書カードNo.791
再生時間:65分20秒

‐メモ‐
1.白井道也は文学者である。以前は教師であった道也先生がなぜ文学者を志したのか。
2.秋のある日、日比谷公園では二人の青年が会う。
  あまり口数をきかない人付き合いをしない厭世家の皮肉屋といわれる高柳君と、鷹揚で円満で趣味に富んだ秀才の中野君。彼らも文学者を志しているようである。
posted by えぷろん at 00:45| 東京 ☀| Comment(0) | 夏目漱石  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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