2019年12月29日

大隈重信 政治趣味の涵養

参照テキスト:青空文庫図書カード:No.58120
初出:「早稻田學報 第貳百參拾參號」早稻田大學校友會、1914(大正3)年7月10日

・政治ほど面倒なものはない(0分02秒〜)
・政治は国民の反響なり(01分40秒〜)
・人の心に変化を惹起したい(08分02秒〜)
・思想の自由と政治の趣味(13分19秒〜)
・政治の根本は人の心を知ること(17分53秒〜)


posted by えぷろん at 12:25| 東京 ☀| Comment(0) | 戦争史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大隈重信 〔憲政本党〕総理退任の辞

参照テキスト: 青空文庫図書カードNo.57984
初出:「憲政本党党報 第八号」1907(明治40)年2月

・戦後の国勢と政党の責任(0分02秒〜)
・退任にあたっての情願(15分09秒〜)


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2019年12月21日

伊波普猷  沖縄よ何処へ : 琉球史物語10〜17

参照テキスト:国立国会図書館デジタルコレクション

発行年月:昭和3年9月(1928年)

【】はコマ番号
【26】十、國子監・尚豐王薩藩から齎らした御茶を飮んで・即刻絶命・日本の藝術を奬勵・薩摩の國事探偵 (0分02秒〜)
【27】十一、「教條」は琉球の國民讀本・向象賢の政策・碩儒程順則・玉城朝薫・畫伯の殷元良・小説家平敷屋朝敏・琉球の大問題は人口問題 (05分37秒〜)
【30】十二、奄美大島が、如何に極端に搾取されたか・西郷南洲代官の役所に飛込んで激論・犬田布騒動等々(14分44秒〜)
【32】十三、琉球王國の末路・第二の若那・黒白黨の政爭・牧志恩河の大疑獄・日本帝國の一縣・臺灣の牡丹社事件・明治十二年三月沖繩縣を置く(23分04秒〜)
【35】十四、琉球處分は一種の奴隷解放・土地整理・縣會の開設・三銀行は政爭の犧牲・銀行救濟問題 (30分06秒〜)
【37】十五、一年平均三百三萬五千圓の支拂超過・沖繩救濟問題・島津の搾取制度が、縣民性を馴致・チムンテーンアラン(36分04秒〜)
【38】十六、建國と同時に發達した共産主義・島津氏の苛斂誅求の罪 (42分07秒〜)
【40】十七、「御手入處分」・支配階級の消費過多・將來經濟的に破滅する國家の好縮圖 (46分55秒〜)


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伊波 普猷 沖縄よ何処へ:琉球史物語1〜9

参照テキスト:国立国会図書館デジタルコレクション

発行年月:昭和3年9月(1928年)

【】はコマ番号
【1】 一、神話・久高島・琉球史の曙(0分02秒〜)
【9】 二、蘇鐵の世・蔡温の「獨物語」・孤島苦が彼等の生活基調 (05分57秒〜)
【10】三、エゾノイクサモイ(英祖)・奄美大島諸島風を望んで入貢・「戰花遊び」・浦添按司察度・臣を朱明に稱す(09分42秒〜)
【12】四、尚巴志・使を南蠻及び朝鮮に遣す・護佐丸征討・阿麻和利の反逆(15分22秒〜)
【12】五、内間御鎖・琉球の正史「中山世鑑」・食呉れる者と我が御主、内間御鎖と我が御主・尚圓は家康のやうな性格・四百年間扇子一本で支配・ナポレオンと琉球・東洋文化史上の一異彩・琉球の萬葉 (18分09秒〜)
【15】六、豊臣氏の朝鮮侵入・七千五百人十個月の兵糧賦課・琉球入の口實・尚寧王以下百官を人質・さながら島津の植民地・密貿易の機關・甘藷は奴隷の食糧・自由のない所で生存するは恥辱(28分36秒〜)
【17】七、清帝と靖南王とに奉る二通の奏文・「空道」(35分38秒〜)
【19】八、羽地王子向象賢・日琉同祖論・御糸荷・進貢船二艘が支那から持つて來た銀一萬四千六百兩・琉球人は長良川の鵜と運命の類似者(41分22秒〜)
【22】九、冠船の渡來・兩屬政策の秘密・清人徐葆光の「中山傳信録」・蔡温の自叙傳(50分48秒〜)



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2019年12月14日

帝国公民教育協会 教育勅語のお話

参照テキスト:国立国会図書館近代デジタルコレクション

出版年月日:昭和9年3月20日(1934年)

【】はコマ番号
【6】明治天皇御製(0分07秒〜)
【7】教育に関する勅語(0分21秒〜)
【8】はじめに(02分23秒〜)
【11】勅語のお話 1〜8(06分27秒〜)



posted by えぷろん at 21:29| 東京 ☀| Comment(0) | 戦争史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする